後藤孝規×新山友子のAnalyze Ultimate Talk Method動画2のレビュー、評価、感想。キャバ嬢ナンパ音声特典付き

アナライズアルティメイトトークメソッド 会話の6大基本ポイント

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ここでは会話で重要な6大基本ポイントについてです。
後藤さんも言っていますが、本質を言うと絶対に必要ではない・・・が、
出来るライバルが使っていると差が出るため、やった方が良いという事です。

 

その6大基礎ポイントは、テンション、声の大きさ、声のトーン、リアクション、
相槌、ノンバーバルコミュニケーションの6つになっています。

テンション

そもそもテンションとは何か?という説明から始まります。

 

テンションってどのぐらいがベストなんだろう?と考えた事ありませんか?
僕はあるんですけど、後藤さんが解説しているテンションで
基本女性と接していたので、間違ってなくて良かったなと思いました。笑

 

「どのぐらいのテンションで女性と接するのが良いのか?」という事と、
「このテンションはやめておいた方が良い」という事が理解出来ます。

声の大きさ

声の大きさについてです。

 

僕は普段から声の大きさについては色々試してる事があります。
コンビニ店員さんとか相手にして、声の大きさを変えて話してみたりして
どういう違いがあるのかとか実験してたりします。笑

 

そんなどうでもいい話は置いといて・・・

 

後藤さん曰く、自分で声が大きいと思ってる人でも
実際は意外と小さい声という人が多いみたいです。

 

で、それを客観的に知る方法と、声が小さいデメリットなどの説明があります。
自分の声の大きさがわからない人はやった方が良いです。

声のトーン

声のトーンについてです。

 

これについては僕は、自然に身につけてきたかなと思っています。

 

恋愛経験が無い男性や、恋愛初心者の方は、
この声のトーンを上手く使いこなせる人が少ないと思います。

 

後藤さんも言っているように、女性を楽しませる時と、
女性を口説く時は、当然声のトーンが違うわけですから、
状況に応じて声のトーンを変えていく必要があります。

リアクション(感情、喜怒哀楽)

リアクション・・・結構重要な項目です。
と言うのも、僕の知人でモテない男性を見ると
本当に皆ビックリするぐらいにリアクションが下手です。
下手というか、リアクションが小さい。

 

後藤さんも説明していますが、リアクションが小さいと
会話が広がらなかったり、聞き上手になれませんよね。

 

相手の女性に応じて、最適なリアクションをしていきたいものです。

相槌(感情豊か、喜怒哀楽)

たかが相槌・・・されど相槌・・・。
リアクションほど重要ではないですが、重要な部分です。

 

僕は今でもリアクションと相槌は意識してやるように心がけてます(^^)
なぜかと言えば、信頼関係を構築する時間が縮まるからです。

 

「リアクションと相槌を合わせて初めて聞き上手になれる」と後藤さんは言っています。
2つとも意識して女性から聞き上手と思われるようにしていきましょう!

ノンバーバルコミュニケーション(アイコンタクト、ボディランゲージ、表情)

ノンバーバルコミュニケーション・・・名称そのものは初めて知りましたが、
内容は知っているものでした。内容そのものは恋愛教材に結構登場してますね。

 

まずノンバーバルコミュニケーションとは?という説明から始まり、
次に「人が気にする会話のポイント」として、重視する項目についてのデータと
それについての説明があります。これも恋愛教材で見かける内容だと思います。
これも「知っている」と「出来ている」は違うので意識していくべきだと思いますね。

 

次に「女性が最も心地よく感じる目線の使い方」についてと、実践するにあたっての
注意事項の解説があり、その次に「表情の作り方」についてのエクササイズに続きます。
この後藤さんのエクササイズはバカバカしく思わずにやった方が良いですね。

 

特に会話はそれなりに出来てる自覚があるのに、女性と会話が盛り上がらない人は、
この表情が会話している時に連動していないと思われますのでやった方が良いです。

会話の基礎

会話の基礎についてです。

 

会話をする時の強弱についてと、会話のテンポについての解説があります。
「どのようにして強弱をつけるのか?」
「会話の時の最も良いテンポとは?」を理解出来ると思います。

 

「言葉はキャッチボール」よく使われますが、この通りで、
キャッチボールが成立しないと会話がキレイに成立しませんので、
次に出てくる後藤さんがやっていた練習方法を取り入れると良いでしょう。

沈黙の使い方

会話が苦手な男性ほど女性と話すと沈黙してしまいますよね。
僕も昔は沈黙の連続で全く会話が出来ませんでしたが・・・(^^;;)

 

ここでは後藤さんが、「そもそも沈黙になる方がおかしい」と言っています。
「えぇ!?」って感じになりますよね。笑

 

もちろん、恋愛経験が少なすぎるがために緊張して沈黙するのもありますが、
ほとんどの男性に当てはまるのは「何を話していいかわからないから」
「こんな事聞いて引かれたり、嫌われるんじゃ・・・という恐怖があるから」でしょう?

 

後藤さんの説明を聞けば、「あ、そういう事も話して良いんだ!」と思えるはずです。

 

とは言っても沈黙になるのは怖い・・・という人のための沈黙回避法が紹介されています。

 

また、「沈黙はテクニック」とも後藤さんは言っていますが、説明がわかりやすいので、
「あ、沈黙ってあってもいいもんなんだな」と納得する事が出来ます。

2つの会話の練習方法

2つの会話の練習方法とありますが、実際は3つ載っています。笑
まあ間違いは誰にでもありますから、気にしないでいきましょう!

 

1つ目の方法は、あるアイテムが必要になりますが、
それを使って女性との会話を自分で分析する方法です。
まずこの方法は普通の男性はやっていません。
というか僕もやった事がありません。やってみたい好奇心はありますが・・・。笑

 

2つ目は、けっこう勇気がいる事です。出来る人なら何の苦にもなりませんが、
恋愛初心者では最初の一歩でつまづくでしょうし、これをするぐらいなら
1つ目の方法か、この後の3つ目の方法を使うと良いでしょう。

 

3つ目は、かなり面白い方法です。ただ使える人が一部に限られるのが欠点です。
女性と直接対面して話すわけではないので、対面での会話に比べて
緊張感は少なく、かつ、会話の練習にもかなり良いと思います。

 

全員が絶対出来るのは1つ目の方法ですが、これをやるだけでも
自分の会話を客観的に観て、問題点を発見出来るのでかなり良いと思いましたね。

 

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Analyze Ultimate Talk Method 動画3前半の感想に続く

 

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